2020年1月にリニューアルしたムー公式ウェブで配信中のウェブマガジン「ムーCLUB」に、ここでしか読めない極秘情報が集結!

 1979年に創刊され、2019年に創刊40周年を迎えた国内唯一のスーパーミステリー・マガジン「ムー」は、公式サイト「ムーPLUS」(https://gakkenmu.jp/)を全面リニューアル。株式会社ピースオブケイクが運営する「note」(https://note.com/)をプラットフォームとし、有料ウェブマガジン「ムーCLUB」を配信中です。​

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ムー公式ウェブ「ムーPLUS」(https://gakkenmu.jp/

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「ムーPLUS」で配信中のウェブマガジン「ムーCLUB」(https://gakkenmu.jp/m/m7a73f6196abf

ウェブプラットフォーム「note」で有料マガジン「ムーCLUB」を配信

 ウェブマガジン「ムーCLUB」(月額900円・税込み)では、配信開始から約1か月で38本以上の記事を投稿。

「2020年大予言」「ツチノコのミイラを発見」といった特集記事のほか、超常現象研究家の並木伸一郎氏によるネッシーUFOなどを調査する「ファーティアンFILE」、オカルト旅の達人として知られる吉田悠軌氏のルポルタージュ「怪談解題」や、怪奇作家の黒史郎氏が未発見の妖怪を発掘する「妖怪補遺々々(ようかいほいほい)」、漫画家・コラムニストの辛酸なめ子氏がスピリチュアルの現場を訪ねる「魂活巡業」などウェブだからといって薄まらないコンテンツが充実。

 2月以降は往年の超常現象研究家・斎藤守弘氏の古代神調査の公開や、八幡書店の武田崇元氏が「ムー」以前の日本オカルトを回想する特別企画も予定。

 物理学者・保江邦夫氏が90年代にアメリカで接触したエリア51やUFO墜落現場を訪れた貴重な記録を公開していきます。

 そしてお待ちかね、三上丈晴編集長の講演動画の配信も予定。普段はイベントでしか見られないトークをお出しします。

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……出てくる名前だけで、“ムー度”が濃すぎます。

サブカル、プロレス、漫画家……意外なムー民も参加!

 ウェブマガジン「ムーCLUB」には、本誌でおなじみの執筆陣のほか、多様な業界の“ムー民”が参加しています。

 昭和レトロ作家の初見健一氏による「昭和こどもオカルト回顧録」、ファンシー絵みやげ収集家の山下メロ氏の「平成UMAみやげ」といった、ムー読者世代には懐かしく楽しめる連載も展開しています。さらに、英会話学習界隈を震撼させた「ムー英会話」がビジネスシーンで役立つ(?)例文で復活。

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 さらに! 「THE 3名様」でおなじみの漫画家・石原まこちん氏の「ムーさんぽ」は、UFOコンタクティのいる場所や開運スポットへ潜入するルポ漫画。目指すは秘密結社の内部ですが……? また、映画化で話題の「恐い間取り」で知られる“事故物件住みます芸人”松原タニシ氏と田中俊行氏、恐怖新聞健太郎氏の3人による「怪談行脚」では、四国の根香寺をはじめ地方の怪奇現場へ赴きます。

 どちらも、どんな行き先にたどり着き、なにと出会ってしまうのか。ご期待ください。

 また、三十周年を迎えて世界にも進出するロックバンド「人間椅子」の和嶋慎治氏によるオリジナル楽曲解説も登場! 人間椅子の楽曲に隠されたキーワード(ディスクロージャー、月のモナリザ、恐怖の大王、黄金の夜明けなど)を解説します。これを読めば、楽曲への理解がぐっと深まるでしょう。

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 そして、新日本プロレスの高橋ヒロム選手、映画『犬鳴村』の清水崇監督、心霊ルポ漫画『東京怪奇酒』の清野とおる氏へのインタビュー記事など、多様な業界の“ムー民”との接触はウェブならでは。

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「ムーCLUB」は、ウェブマガジンとして幅広く、そして深い「ムー」の世界を構築していきます。一部記事は無料で公開していますので、広大な「ウェブのムー」の深みを覗いてください。

商品の紹介

ムー公式サイト「ムーPLUS」
基本無料
有料マガジン「ムーCLUB」月額:900円
https://gakkenmu.jp/

月刊「ムー」とは

 1979年10月に創刊され、2019年10月に創刊40周年を迎えた“スーパーミステリー・マガジン”。

 創刊当初より、UFO、未確認動物、古代文明、超能力、怪奇現象、魔術や占いなど、あらゆる“あやしいもの”“ムー的なこと”を特集し、国内外の筆者、協力者による多様な仮説を提示している。

 国内唯一の超常現象専門誌であり、現在も「世界の謎と不思議に挑戦する」をテーマに刊行されている。