売れに売れて30万部突破! これからの時代を生きるための必読の一冊。

『なぜ僕らは働くのか』(監修:池上彰)

UPDATE 2020.09.11
公開日 2020.06.19
『なぜ僕らは働くのか』書影

▲未来を見据える少年の表紙が印象的だ

※4~8月児童書ランキング1位(日販オープンネットワークWIN調べ)
※楽天ブックスランキング1位
(絵本・児童書・図鑑、2020/7/12)
※紀伊國屋書店ランキング4~8月累計1位
(児童書・絵本部門、紀伊國屋パブライン調べ)

※「ノンストップ!」(TBS系列)で紹介されました(2020/7/24)

 

 『なぜ僕らは働くのか』は、将来への漠然とした不安を胸に抱えている中学生男子が主人公。はっきりとした将来の夢がなく、自分に自信を持てずにいる少年が、ある本との出合いをきっかけに精神的に大きく成長していく物語です。ストーリー仕立てで「働く」や「生きる」に関するたくさんの大事なことを学べます。

 各書店ランキングで売れ行き1位を獲得。発行部数も30万部を突破しました。

多くの書店員さんも本書を推薦!

「三省堂書店名古屋本店での展開の様子」画像

▲三省堂書店名古屋本店での展開の様子

「BOOKSえみたす長久手店での展開の様子」画像

▲BOOKSえみたす長久手店での展開の様子

「有隣堂横浜駅西口ジョイナス店での展開の様子」画像

▲有隣堂横浜駅西口ジョイナス店での展開の様子

「自分の子どもにも購入しました! おすすめしています。」
「とても良い本なので、長くずっと売っていきたい。」
「表紙もいいし内容もすごくいい。こういう本は売りたいよね。」

 本を愛し、本に精通している書店員さんたちも、本書の内容に共感し、多くの書店で大々的に展開していただいています。

子どもにとっても大人にとっても深い学びを与えてくれる一冊

「各章の冒頭でストーリーが展開」本誌紙面

▲各章の冒頭でストーリーが展開。フルカラーマンガが70ページ

「本編はデザイン性の高い図解ページ」本誌紙面

▲本編はデザイン性の高い図解ページが120ページ超。

 

 本書は、生きる・働くの本質的な内容を、ストーリーマンガと図解を用いた本文で、わかりやすく解説した内容になっています。

・仕事とはなにか
・“働く”とお金の関係
・生活・人生にかかるお金
・好きを活かす仕事の見つけ方
・幸せな働き方とは
・AI時代の仕事と働き方
・人生100年をどう生き抜くか

 など、扱っているテーマは多種多様。時代によって変わらない大切な心構えと、いまの時代だからこそ知っておきたい最新の情報がまとめられています。
 内容の充実度とわかりやすさは、監修を務めた池上彰さんも太鼓判。

 

「AI、SDGs、ダイバーシティ、人生100年時代など、現代の重要テーマも網羅」本誌紙面

▲AI、SDGs、ダイバーシティ、人生100年時代など、現代の重要テーマも網羅。

 

 実際に働く人の声や考え方も多数掲載した本書は、児童書ではありますが
「“子どものために”と買って読んだら、自分が夢中になって読んでいた」
「就活をするにあたり、自分の価値観を大きく変えてくれた」

 など、大人の方々の心にも響き、感想が多数寄せられています。

 コロナウイルスの出現で、私たちの生き方・働き方は大きく変わりつつあります。

 新しい時代の中で、自分らしく生きていくためのヒントを、本書はきっと与えてくれるはずです

 

 

商品の紹介

『なぜ僕らは働くのか』書影

■書名:『なぜ僕らは働くのか』
■監修:池上彰
■発行:学研プラス
■発売日:2020年3月19日
■定価:本体1,500円+税

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