身近な「なぜ?」から誰もが科学者になれる! 植物や動物、人の体、光や音、宇宙など、身のまわりの科学を楽しく学べる絵本が登場

子どもたちの毎日は、いつも「なぜ?」「どうして?」と、疑問が溢れています。そんな疑問を、科学の視点からわかりやすく解説して、子どもたちの「知りたい!」「観察したい!」という好奇心を育む絵本を、お子さまと一緒に開いてみてはいかがでしょうか?
もくじ
かわいいイラストと実験コラムなどで、科学のすべてを楽しく学べる
かわいい「科学虫」たちが案内人になって、生物、化学、物理、地学についての知識を、カラフルな親しみやすいイラストとともに紹介します。

▲もくじ
また、実験をしながら科学の面白さを体感できるコラムが盛りだくさん。月と地球の実験や、植物を育てる実験など、「科学のふしぎ」を自分で確かめることができます。

▲実験コラム
東京大学薬学部・池谷裕二教授が、お子さまが科学を学ぶための「入門書」として推薦!

▲推薦者:東京大学薬学部・池谷裕二教授
情報番組のコメンテーターとしてもご活躍中の、東京大学薬学部・池谷裕二教授が、本書を推薦してくださいました。
―東京大学薬学部の池谷裕二教授の推薦コメント―
「自然から科学を学ぶための最高の入門書です。
読んでよし、眺めてよし、飾ってよし。こんな科学えほんは見たことがありません!」
環境や多様性、SDGsに関する内容もカバー!
海洋プラスチックごみについて、障害のある方を助ける道具について、そして持続可能な地球環境を目指すために私たちができることについて、など、昨今注目されている環境、多様性、SDGsにまつわるテーマも紹介。小さなお子さまにとって身近に考えるきっかけになります。


▲ごみの分別やリサイクル、私たちが住む地球をどのように守り続けていくか、などをテーマにしたページも
商品の紹介

■書名:『7歳までに知っておきたい科学えほん』
■文…ケイティ・デインズ
■絵…ステファノ・トネッティ
■訳…岡田好惠
■発行:学研プラス
■発売日:2021年4月15日
■定価:1,540円(税込)
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