App Store「子ども向け」ランキング(無料)1位獲得の人気アプリ!この秋たくさん撮影された生き物はなに?

『ナニコレンズ』が「第9回デジタルえほんアワード」に入選!

『ナニコレンズ』「第9回デジタルえほんアワード」入選 告知画像

『学研の図鑑LIVE』から生まれたスマホアプリ『ナニコレンズ』が、「第9回デジタルえほんアワード」に入選いたしました!

デジタルえほんアワード 第9回受賞作品
http://www.digitalehonaward.net/sakuhin/number/9th/

『ナニコレンズ』は、写真を撮るだけでAIが生き物の名前を瞬時に教えてくれる図鑑アプリです。「これからを生きるこどもたちとデジタルの豊かな出会いをつくり出す」デジタル表現に対して贈られる「デジタルえほんアワード」にて、こどもとデジタルをつなぐアプリとして評価をいただき、入選することができました。

この秋『ナニコレンズ』で撮影された生き物は? ランキングで紹介!

 デジタルえほんアワード入選を記念して、この秋※『ナニコレンズ』でたくさん撮影された生き物を、1~10位までのランキング形式でご紹介します。
※2022年9月1日~10月31日

▼ ▼ ▼ 気になる結果はこちら! ▼ ▼ ▼

第1位~第3

1 ホモ・サピエンス(ヒト) /撮影回数25,777

 この秋にもっとも撮影された生き物は、「ホモ・サピエンス(ヒト)」でした!2位以下に2万回以上の差をつけて圧倒的1位にランクイン。親子や友達など、身近な人を認識できると楽しいですね。
 第1位 ホモ・サピエンス(ヒト)  画像

2 オオカマキリ /撮影回数2,844

 第2位は「オオカマキリ」でした! 成虫は夏から秋にかけて日本各地で見られるので、この秋、身近な場所で見つけた人が多かったのかもしれませんね。

「第2位 オオカマキリ」画像

3 ハラビロカマキリ /撮影回数2,496

 第3位は「ハラビロカマキリ」で、第2位に続けてカマキリのなかまがランクイン!ハラビロカマキリはオオカマキリと比べて小型で、その名のとおり腹部の幅が広いのが特徴です。

「第3位 ハラビロカマキリ」画像

4位~第10

 第10位までには、秋に見られる昆虫や花が多くランクインしました!主に9月に開花する「ヒガンバナ」も、たくさん撮影されています。

 第4 ショウリョウバッタ
 第5 ニチニチソウ
 第6 キバナコスモス
 第7 マリーゴールド
 第8 コカマキリ
 第9 ヒガンバナ
 第10 ランタナ

「秋に見られる昆虫や花」画像

『ナニコレンズ』を使えば、季節ごとに生息する生き物がわかり、親子で季節の移り変わりを体感することができます。秋から冬にかけて見られる生き物も多くいるので、このランキングを生き物探しのヒントにしてみてくださいね♪

無料AI図鑑アプリ『ナニコレンズ』とは

●特徴①写真を撮ると、生き物の名前がわかる!

 アプリのカメラ画面で写真を撮るだけで、AIが生き物の名前を瞬時に識別!
 家のまわりやおでかけ先で、生き物の写真を撮ってみましょう。

「写真を撮ると、生き物の名前がわかる」画像

●特徴②生き物の特徴がくわしくわかる!

 日本の身近な約2400種類の「昆虫」、「花」、「哺乳類」、「爬虫類・両生類」、「鳥」を判定可能!
『学研の図鑑LIVE』と連動した情報で、生き物の特徴がしっかりわかります。

「生き物の特徴がくわしくわかる」画像

●特徴③撮った写真で自分だけの図鑑がつくれる!

 撮影した写真は「マイずかん」に保存されます。
 たくさん撮って、世界にひとつの自分だけの図鑑をつくりましょう。

「撮った写真で自分だけの図鑑がつくれる」画像

アプリ概要

『ナニコレンズ-学研の図鑑LIVE』画像

■アプリ名: 『ナニコレンズ-学研の図鑑LIVE』
■企画・運営:(株)Gakken
■ダウンロード開始日:2022年6月23日
■対応端末:スマートフォンのみ 

■対応OS:iOS14~16、Android11~13
■料金:無料
※本アプリは無料でご使用いただけますが、撮影枚数の上限(1日5枚まで)がございます。登録無料のGakkenIDにご登録いただけますと、1日の撮影が無制限となり、より充実した体験が可能です。

ダウンロード(AppStore)
ダウンロード(Google Play)

 

ナニコレンズ公式サイト

『学研の図鑑LIVE』についてはこちらから

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