【シリーズ累計20万部】教科書から厳選した詩・短歌・俳句53の名作を1冊で!
『何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句』
教科書の、あの懐かしい作品をもう一度。大人になった“今”だからこそ、心にしみる作品を多数収録! 『何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句』が発売!
教科書のあの名作をもう一度!
好評発売中の『いまこそ読みたい 教科書の泣ける名作』(2024年発刊)に続き、『何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句』を発売。今回の発売と同時に、『教科書の泣ける名作』シリーズは、累計発行部数20万部を突破しました!

▲赤い鳥の表紙が目印
国語の教科書に掲載された詩・短歌・俳句53の名作が1冊で!
小学・中学・高校の国語の教科書に掲載された作品の中から、多くの人の心に響いてきた詩33篇・短歌15首・俳句5句の計53作品を厳選し、1冊にまとめました。

▲目次
◎金子みすゞ 「わたしと小鳥とすずと」「ふしぎ」「大漁」「星とたんぽぽ」
◎宮沢賢治 「雨ニモマケズ」「永訣の朝」
◎中原中也 「汚れつちまつた悲しみに……」
◎茨木のり子 「自分の感受性くらい」「わたしが一番きれいだったとき」
◎やなせたかし 「てのひらを太陽に」
◎谷川俊太郎 「朝のリレー」「二十億光年の孤独」「生きる」
◎吉野弘 「I was born」「夕焼け」
◎まど・みちお 「ぼくが ここに」
……ほか

▲宮沢賢治 「雨ニモマケズ」
教科書で読んだきりになっていた名作も、大人になった“今”読むと、ひとつひとつの言葉に込められた作者の思いや情景が、より深く感じられるものです。
当時に思いを馳せながら、奥深い「詩・短歌・俳句」の世界を味わってみませんか。
作品の理解が深まる解説つき!
作品のあとには、ミニコーナー“「あのころ」をふりかえる”があり、作品をより深く理解することができます。
<掲載内容>
◎作者の経歴
◎代表作
◎作風や作者の受けた評価
◎執筆の背景や経緯
◎学習学年
◎授業での指導内容

▲宮沢賢治の“「あのころ」をふりかえる”
3冊合わせて、もっとたくさんの感動を!
同シリーズの『もう一度読みたい 教科書の泣ける名作 新装版』(2023年発刊)と『いまこそ読みたい 教科書の泣ける名作』(2024年発刊)もおすすめです。
『ごんぎつね』や『モチモチの木』、『ないた赤鬼』や『スーホのしろいうま』など、懐かしくて泣ける教科書の名作を多数収録しています。

▲左から新刊、「ないた赤鬼」が表紙の第二巻、「ごんぎつね」が表紙の第一巻
商品概要

■書名:『何度でも読みたい 教科書の泣ける名作 詩・短歌・俳句』
■編:Gakken
■定価:890円(税込)
■発売日:2025年9月18日
■発行:Gakken
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【教科書の泣ける名作シリーズについてはコチラ】
▼『もう一度読みたい 教科書の泣ける名作 新装版』
▼『いまこそ読みたい 教科書の泣ける名作』
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