1日10分の読書習慣が身につく! よみとく10分『なぜ?どうして?科学のお話』全6学年そろって発売!
よみとく10分シリーズ『なぜ?どうして?科学のお話』
もくじ
よみとく10分『なぜ?どうして?科学のお話』、全学年勢揃い!
科学の「ふしぎ」に出会える大人気シリーズの改訂版が、この夏登場。大好評発売中の『1年生』『2年生』に続いて、『3年生』『4年生』『5年生』『6年生』が発売になりました。

▲新発売の『3年生』『4年生』『5年生』『6年生』

▲7月に発売された『1年生』『2年生』
短いお話がたくさん! 学年別で選びやすい
「暑いとどうしてあせが出るの?」「アニメはどうやってできているの?」…身近な「ぎもん」から始まる短くて楽しいお話が、3年生・4年生は各45話、5年生は46話、6年生は47話入っています。

▲暑いとどうしてあせが出るの?(3年生)

▲ひまわりの花は太陽の方を向いてさくの?(4年生)

▲炎の色はなぜいろいろあるの?(5年生)

▲どうして背はのびるの?(6年生)
巻頭カラーページ「科学の『なぜ?』」
改訂版では、「科学の『なぜ?』」というページを巻頭にもうけました。写真やイラストを見ながら、「ふしぎだな」「どうしてなのかな」と考えていく構成になっています。
これは、これからの学力に求められる「主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)」にも関連しています。

▲じしゃくのふしぎを楽しもう(3年生)

▲何をしているのかな?(4年生)

▲野菜のいろいろな姿を見てみよう!(5年生)

▲水にうく?しずむ?(6年生)
2020年度からの新学習指導要領に合わせて改訂!
『10分で読めるお話』『なぜ?どうして?科学のお話』をはじめとする、1冊に短いお話がたくさん入った、学研の読書入門シリーズ。2020年度からの新学習指導要領に合わせて改訂し、この7月から順次刊行しています。
新シリーズ名は「よみとく10分」。「『読んでとく』する内容がいっぱい」と「お話を『読み解く』力をつける」という、2つの意味を込めたシリーズ名です。

▲「よみとく10分」ロゴマーク
表紙絵はスタジオポノックのクリエイターが制作
改訂版の表紙の絵は、すべてスタジオポノックのクリエイターの描き下ろしです。
<スタジオポノック>
元スタジオジブリのプロデューサー西村義明氏が立ち上げたアニメーション映画制作会社。第一回長編作品「メアリと魔女の花」(17年)、短編映画レーベルとして発表したポノック短編劇場「ちいさな英雄」(18年)に続き国際オリンピック委員会(IOC)と共に発表した、オリンピズムをテーマに描く短編アニメーション映画を制作中。
『よみとく10分』シリーズ、続々と改訂が続きます!
『なぜ?どうして?科学のお話』につづき、『名作』『伝記』『お話』『身近なぎもん』が続々登場。どうぞご期待ください!
<9月上旬発売予定>
『10分で読める名作』1~6年生
<以下続刊>
『10分で読める伝記』1~6年生
『10分で読めるお話』1~6年生
『なぜ?どうして?身近なぎもん』1~6年生
商品の紹介
■書名:よみとく10分 『なぜ?どうして?科学のお話 3年生』
■監修:大山光晴
■発行:学研プラス
■発売日:2019年8月8日
■定価:本体900円+税
■書名:よみとく10分 『なぜ?どうして?科学のお話 4年生』
■監修:大山光晴
■発行:学研プラス
■発売日:2019年8月8日
■定価:本体900円+税
■書名:よみとく10分 『なぜ?どうして?科学のお話 5年生』
■監修:大山光晴
■発行:学研プラス
■発売日:2019年8月8日
■定価:本体900円+税
■書名:よみとく10分 『なぜ?どうして?科学のお話 6年生』
■監修:大山光晴
■発行:学研プラス
■発売日:2019年8月8日
■定価:本体900円+税
あわせて読みたい
-
「スッキリ」「モーニングショー」で大反響! 小2の書いた話題の絵本が発売前増刷に!
こどもの本
-
別れと再生の「命」の物語は、お子さまの心にも深く優しく残ります
こどもの本
-
学研版・学びの地図「学びマップ」幼児・小学生版が公開!
学習参考書・語学
-
夏休みの難敵!? 小学生の読書感想文で差をつける、ちょっとしたコツ
小学生の学び 子育て まなびコラム
-
累計240万部「こどもずかん」シリーズから『こどもずかん むし 777』が登場!
こどもの本
-
無人島で水がない! どうする? 究極のピンチを生きのびるための“使える”ワザがまんがで身につく!
こどもの本 教養・ビジネス
-
2022年『学研の科学』が復刊! 世界を作っていく子どもたちに贈る、科学がつなぐ未来とは──
こどもの本 クリエイター・インサイド
-
「小中高生が読んだ本ランキング」で「5分後」シリーズが多数ランクイン!
こどもの本