忙しい・疲れてる……そんなときは、お手軽ごはんで自分にやさしく。
『おつかれさまスープ』“実用書ブックフェスタ2019”にて準大賞受賞!

「第6回ブックフェスタ大賞」準大賞を受賞!
『おつかれさまスープ』が「日販実用書ブックフェスタ・サミット2019」において、「第6回ブックフェスタ大賞」準大賞を受賞しました。
「日販実用書ブックフェスタ サミット2019」は、日本出版販売株式会社(通称:日販)が、2019年2月26日にヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルにて開催したもので、書店、協賛出版社、日販などが参加。展示商談会のほか、実用書売上アップのための様々な取り組みを紹介しました。
その中で、各協賛出版社が勧める「イチオシの1冊」に対して、参加書店が最も売りたい本を投票して決める「第6回実用書ブックフェスタ大賞」の準大賞に、スープ作家・有賀薫さんの『おつかれさまスープ』が選ばれました。
それぞれの「おつかれさま」にフィットしたスープレシピ
何かと忙しかったり、疲れていたり……時には自分を奮い立たせなければご飯を作れなくなってしまう日もある現代人。でも、1杯のスープを口に入れるだけで、きっと緊張した気持ちや疲れた体はちょっとだけ癒やされるはず。そんな思いで、スープ作家・有賀薫さんが書き下ろしたスープレシピが詰まっているのが本書。
夜は「帰ってからでもできる超カンタンレシピ」を、朝は「栄養たっぷりスープ」を、昼は「休日に作りたいリラックススープ」を提案しています。
例えば、とっても疲れて、買い物にもいけない日は家にありそうなものでできる「レンジでできる3分スープ」、残業をしなければ仕事が終わらない! そんなちょっと小腹がすいた日はポットのお湯だけでも作れる「残業スープ」がおすすめです。
その時の自分の気分や体の体調に耳を傾けながらちょっとだけ、自分をいたわるスープ、是非チャレンジしてみください。
「キリキリ」「イライラ」「モヤモヤ」そんな気持ちがちょっとでも軽くなるとうれしいです。

著者紹介
著者/有賀 薫
スープ作家。ライターを経て、2011年より6年以上、約2500日にわたって朝のスープを作り続けている。スープの実験室『スープ・ラボ』をはじめ、イベントや各種媒体を通じ、おいしさに最短距離で届くシンプルなレシピや、日々楽に料理をする考え方などを発信中。
商品の紹介

■書名:『おつかれさまスープ』
■著者:有賀 薫
■発行:学研プラス
■発売日:2018年11月22日
■定価:本体1,100円+税
※料理レシピ本大賞inJapan2019年エントリー作品
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