縄文から令和までまるわかり!歴史カードゲーム『レキシトリップ』が新発売!
『カードすごろく レキシトリップ from DVD付 学研まんが NEW日本の歴史』
すごろく、神経衰弱ゲーム、クイズなど、4つの遊び方で楽しく歴史が学べます。
楽しく歴史にふれられるカードゲームが新登場!
歴史を知らなくても楽しめるゲームから、知っているとより楽しいゲームまで、遊び方はバラエティ豊かな4種類! ボードゲーム好きの社員が企画し、ボードゲーム制作のプロとともに開発。単なる学習教材にとどまらず、ゲームとしてのおもしろさを追求しました。1~6人で遊べて、楽しく学べるので、クリスマスなどのプレゼントとしてもおすすめです。

▲カードはたっぷり100枚! そのほか、コマやサイコロが入っています。
4つの遊び方
①楽しく歴史にふれられる!「タイムトラベルすごろく」
タイムマシンに乗って歴史を冒険!「縄文土器をうまくつくれた」「鑑真と握手した」など、実際に自分が体験するかのようなすごろくで、楽しく歴史の流れをつかむことができます。

▲カードを並べてルートをつくるので、毎回違う盤面でプレイできる、画期的なすごろく!
②時代の感覚がつかめる!「レキシアワセ」
同じ時代のカードをペアにして獲得できる、神経衰弱風ゲームです。

▲神経衰弱ゲームの要領で、めくった2枚が同じ時代のカードならゲットできます。
③もっと歴史にくわしくなれちゃう!「レキシクイズ」
カードに書かれた文を読み上げて、クイズを出題! 早く答えた人がカードをゲットできるゲームです。
④歴史の流れをマスター!「レキシナラベ」
歴史の前後関係を推理してカードをならべるゲーム。「みんなで協力」と「対戦(チーム戦)」の2種類で遊べます。
実際に遊んでくれたみなさんから、うれしい声が届いています!
【体験者の声】
・ゲームだから楽しいし、うちの子達は負けず嫌いだから、勝ちたくて頑張るうちに、ざっくり歴史の流れを覚えちゃえそう!
・歴史のレの字も知らない5歳の娘は普通のすごろくとして楽しんでいた! 縄文土器から新型コロナウイルスのことまで載っているので小さいころから歴史を身近に感じられてよい。
・「燃料カード」があり、どうやったら勝てるのか割と頭を使う。それが歴史にそんなに興味がない理系男子(小5)にハマった模様。
・カードのイラストと文章がややゆるめでほっこりかわいい。
・すごろくと神経衰弱ゲームは、歴史の知識ゼロの小2娘でも盛り上がりました。
・なかなか頭を使う場面もあって、親も楽しい。
・学校で歴史を学んでからだいぶ経っているので、かなり忘れていました。あーでもない、こーでもないと言いながら思い出したりして楽しかったです。
※モニターキャンペーンにご参加くださった方のPR投稿と、テストプレイにご参加くださった方のアンケート結果より。

▲ゆるくてかわいいと好評のイラストと文章で、楽しく学べます。
子どもたちが楽しく歴史を勉強するのに役立つだけでなく、大人が遊んでも盛り上がること間違いなし!
寒い冬のおうち時間に、ぜひご家族やご友人と遊んでみてください。
商品の紹介
■書名:『カードすごろく レキシトリップ from DVD付 学研まんが NEW日本の歴史』
■歴史監修:大石学(東京学芸大学名誉教授・時代考証学会会長)
■制作協力:岡部拓也、中屋雄太郎
■グラフィックデザイン・イラスト:別府さい
■発行:Gakken
■発売日:2024年12月16日
■価格:1,980円(税込)
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