「よみとく10分」シリーズ最新刊は、気になるテーマを深堀りする2冊!

大人気「よみとく10分」に、新刊登場!

「10分で読めて朝読にぴったり!」「本が苦手な子どもがはまった!」と好評で、累計650万部※を突破した「よみとく10分」シリーズ。これまで、対象学年別に展開してきた本シリーズに、学年問わず、気になるテーマを深堀りする『そうなんだ!しごとのお話』『そうなんだ!宇宙のお話』が仲間入りしました。(※旧版を含む部数)

よみとく10分シリーズ『そうなんだ!しごとのお話』『そうなんだ!宇宙のお話』書影

 「よみとく10分 そうなんだ!」3つの特長

★特長1 気になるぎもんを厳選! Q&A形式のお話がたっぷり

「月のうら側はどうなっているの?」「小学生でも社長になれるの?」など、気になるぎもんに答えるお話をたっぷり収録。ここ数年で急速に広がった「在宅勤務」や、昨年JAXAが13年ぶりに行った「宇宙飛行士募集」など、最新の話題もしっかりカバーしています。

「QA形式のお話がたっぷり」紙面

★特長2 10分で読めて、朝の読書にぴったり

 読みやすさにこだわった短いお話は、読書が苦手なお子さまでも、すらすら読めて読解力が身につく! と好評です。楽しいコラムも収録されているので、飽きずに楽しめます。

「朝の読書にぴったり」紙面

★特長3 写真や資料がいっぱい! 巻頭カラーページつき

「しごとのお話」には、興味や関心をもとに、なりたい職業を探せる「おしごとマップ」つき。「宇宙のお話」には、太陽系の図解や、神秘的な宇宙の写真が載った「宇宙ナビ」つき。テーマをもっと深堀りできる、楽しい巻頭カラーページです。

「巻頭カラーページ」紙面

★特長4 専門家が監修しているから、安心して読ませられる!

「しごとのお話」監修は、文部科学省/国立教育政策研究所の長田徹先生。「宇宙のお話」監修は、国立天文台上席教授の渡部潤一先生です。専門家の監修が入っているので、お子さまにも安心して読んでいただけます。

「監修者」画像

商品の紹介

よみとく10分シリーズ『そうなんだ!しごとのお話』書影

■書名:よみとく10分シリーズ『そうなんだ!しごとのお話』
■監修:長田徹
■発行:学研プラス
■発売日:2022年6月16日
■定価:990円(税込)

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よみとく10分シリーズ『そうなんだ!宇宙のお話』書影

■書名:よみとく10分シリーズ『そうなんだ!宇宙のお話
■監修:渡部潤一
■発行:学研プラス
■発売日:2022年6月16日
■定価:990円(税込)

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「よみとく10分」シリーズ
既刊全42点(A5判 定価990円[税込])
・『10分で読める名作』 1~6年生
・『10分で読めるお話』 1~6年生
・『10分で読める物語』 1~6年生
・『10分で読める伝記』 1~6年生
・『10分で読めるわらい話』 1・2年生
・『10分で読めるこわい話』 1・2年生
・『なぜ?どうして?科学のお話』 1~6年生
・『なぜ?どうして?身近なぎもん』 1~6年生
・『なぜ?どうして?科学のぎもん』 1・2年生

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