お休み前の時間は、魔法の時間。
 お話の世界に親子で身をゆだね、豊かな心を育てる至福の時間です。

 そんな時間にピッタリの本が、11月16日(金)に発売!  

 「名作よんでよんで おやすみ前のお話366話 4冊入り」

 

 この本には、ママの声をもとに生まれた工夫がたくさんつまっています。

 その工夫とは??

『名作よんでよんで おやすみ前のお話366話 4冊入り』の5つの工夫をご紹介します!

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1.366話が4冊に分かれていて、軽くて、読みやすい!

 「1冊に366日分お話があるのはうれしいけど、重くて分厚いのはちょっと……」

という方も多いのでは?

 この本は、4冊セットで、軽くて読みやすいのが特徴。

 

 読み聞かせのときに、持ちやすくていいですね。

 しかも、その4冊が
キラキラ加工がされた豪華でかわいいBOXに入っていて、
贈り物にピッタリです。
 (全体がキラキラしています。丸で囲ったところがわかりやすいです)

 

2.とにかくイラストが、かわいい!

 イラストのかわいさはこのシリーズの最大のポイント。

 もちろん、イラストは366話すべてオールカラー!

 幼児教育の現場で評価の高い、人気イラストレーターさんに描いていただいています!

 

 実際、お子さまがこのシリーズのイラストを見て、「かわいい!」「これが読みたい!」と喜んでいただけたという感想も編集部にたくさん届いています。

3.366話すべてのお話に解説がついている!

 「実は、読み聞かせの仕方が、よくわからない」
 「このお話、あまり知らないかも……」という方も、ご安心を。

 お話にこめられたメッセージや
 子どもに語りかける際のヒントを366話分すべて解説
しています。

 

 お話の背景やテーマを知るだけで、読み方も変わるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 しかも! 

 あの、「尾木ママ」こと尾木直樹先生の監修です!

(撮影・園部保夫)

4.読みたいお話が探せる、4種類のさくいん!

 「その日の気分で読むお話を決めたい!」 
 「こんな内容のお話を読みたい!」
というときに何よりおすすめなのが、4種類のさくいん

・「あいうえお順」の『50音順さくいん』(1巻巻末)
・「イソップ童話」、「日本の神話」、「伝記」といった『ジャンル別さくいん』(2巻巻末)
・「かんどう」、「わくわく」、「こわい」といった『タイプ別さくいん』(3巻巻末)
・「王子」「うさぎ」「太陽」といった『キーワードさくいん』(4巻巻末)

と、読みたいお話を選びやすくなっていて、お子様のリクエストにも応えられます。

 

5.宮沢賢治の名作や神話など、幅広くいろいろなお話が読める!

 昔話はもちろんのこと、宮沢賢治などの名作や、落語、神話、あまり知られていない各地の民話を掲載!

 ポピュラーな昔話だけでなく、目新しいお話が読めるのも、特長です。

 バラエティー豊かなお話のラインナップが、毎日の読み聞かせ時間をさらに楽しく、ワクワクしたものにしてくれます。

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 クリスマスプレゼントにも、最適な
「名作よんでよんで おやすみ前のお話366話 4冊入り」

 ぜひ、お子さまとのすてきな読み聞かせ時間のおともにしてくださいね。

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