食べることが大好きなお子さんにも、好き嫌いが多いお子さんにもおすすめ! 食べることが楽しくなる図鑑。
もくじ
人気図鑑がリニューアル『はっけんずかん たべもの 新版』

しかけをめくって、食材や料理のひみつを発見!
パンをやいたらどうなる? 野菜はどんなふうに大きくなる?
本書は、楽しいめくりしかけを通して、パンがふくらむ様子や野菜の成長過程などを、視覚的に体験できる作りになっています。
さらに、
「どうやって食材は作られているんだろう?」
「この料理は何からできているのかな?」
など、食に関わる仕事現場をのぞきながら、「食べ物ができるまでの流れ」を楽しく理解できます。
【この本に載っている仕事現場】(全8種)
・パン屋(パンの作り方)
・米農家(お米の育て方)
・野菜・果物農家(野菜・果物の育ち方)
・牧場(お肉になる生き物紹介)
・寿司屋(料理になる魚紹介)
・チョコレート工場(チョコレートができる仕組み)
・レストラン(レストランの仕組み)
・スーパーマーケット(スーパーマーケットの仕組み)

▲めくって遊べる、しかけがいっぱい!

▲お米ってこんなふうに作られているんだね!
食育にぴったり! 写真たっぷりの図鑑ページ
図鑑ページでは、身近な食材や料理を写真で紹介しています。実物に近いビジュアルで確認できるため、幼児期から食材への理解と興味を深めることができます。
また、食材や料理の分類が意識された構成になっているため、
「お米からお団子やせんべい、大豆から納豆や醤油ができているんだね!」
「春にたくさん採れる野菜はどれかな?」
など、自然と食べ物の知識が身につきます。

▲どのパンにする?

▲お米や大豆、牛乳は、どんなものに変身するのかな?

▲似ている野菜をくらべっこ!
愛され続けて26年!「はっけんずかんシリーズ」とは

シリーズ累計発行部数210万部※を突破した「はっけんずかん」は、めくると変化する絵を楽しみながら、お子さんが本の中で自ら「はっけん」して遊べるロングセラーシリーズです。
イラストのしかけページと、写真で紹介する図鑑ページが交互に構成されており、飽きずに楽しみながら知識を身につけることができます。
角が丸く厚みのあるボードブック仕様のため、小さなお子さんにも安心してお使いいただけます。
※「はっけんずかん」「はっけんずかんプラス」シリーズ23点の累計発行部数(2025年12月時点)
商品概要

■書名:『はっけんずかん たべもの 新版』
■絵:さこももみ
■監修:渋川祥子
■発売日:2026年2月19日
■発行:Gakken
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