累計発行部数100万部突破の「地球の歩き方」国内シリーズより、区域版『杉並区』が2025年夏に登場します。制作にあたって杉並区の口コミを大募集! 地元民や杉並LOVERのディープな声を取り入れます。

もくじ
ヒット続出の「地球の歩き方」国内シリーズより今度は杉並区版!
「北九州市」や「横浜市」など意外なエリアでヒットを飛ばす「地球の歩き方」の国内シリーズ。地元を愛する方々に支持され、“地域愛”が詰まったガイドブックとして話題です。2025年夏にはなんと『杉並区』の登場が決定。東京23区内では2024年2月に登場した『世田谷区』に続き2冊目の区域版です。
どうして杉並区?
もともと「地球の歩き方」国内シリーズは2020年、初の国内版として登場した『東京』からスタート。ガイドブックとしては異例の10万部の大ヒットとなりました。続いて発売となった『東京 多摩地域』も多くの地元民の地域愛を呼び起こし、大きな話題に。そんななか、本書制作スタッフから「杉並愛」とともに杉並区の魅力を1冊のガイドブックにしたいという声があがり、調べてみるとディープな町やグルメ、区民から愛されるキャラクターなど、掘り下げて紹介したいものがたくさんあることに気づき、企画が誕生しました!
『地球の歩き方 杉並区』創刊記念アンケート! 杉並区のディープな魅力を教えて
『地球の歩き方 杉並区』の登場にあたり、表紙の絵柄をはじめ、地元のとっておきのグルメやおすすめスポット、思わず地元民がうなずく“杉並区あるある”、「杉並区の有名人と言えば?」など、杉並区を知る方々からの口コミを大募集! アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で30名様に、地球の歩き方オリジナルクオカードなどのプレゼントが当たります。
《締切:2025年4月7日(月)》

【地球の歩き方とは?】
1979年の創刊以来、40年以上海外旅行ガイドを作り続けてきた「地球の歩き方」。現在約160の国と地域の情報を網羅する。コロナ禍で売り上げが95%減となるなか、2020年に発売した初の国内版『東京』が大ヒット。東京に続く国内版やコラボ本など次々とヒットを飛ばしV字回復を遂げ、TVや新聞などさまざまなメディアで取り上げられ話題に。
商品概要
■書名:『地球の歩き方 杉並区 2026~2027』
■著作:地球の歩き方編集室
■予価:2,200円(税込)
■発売予定:2025年8月
■発行所:株式会社地球の歩き方
■発売元:株式会社Gakken
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