“自分から読みたくなる”“海外の絵で感性をみがく” “社会への関わり” 4~5歳の身につけたい力をはぐくむ3冊を毎月お届け

『たいけん!えほんのポッケ ~学研の絵本定期便』ロゴ画像

▲サービスのロゴマーク

国が定める幼児教育の指導指針に沿って作られた教育性の高い3冊の絵本

「たいけん!えほんのポッケ」で毎月お届けするのは、次の3冊です。どれも国が定める幼児教育の指導指針に沿って作られています。
①子どもが自分から読みたくなる、しかけ・シール付き総合絵本「なんで?」
②読み聞かせ向け:海外の作家による物語絵本「学研ワールドえほん」
③読み聞かせ向け:日本の作家による物語絵本「学研のおはなしえほん」。
どれか1冊ではなく、毎月この3冊に親しむことで、4~5歳の身近な体験のきっかけとなり、グローバルな感性がみがかれ、社会への関わりと心の育ちのバランスよい成長が促されます。

保護者の困りごと「どんな絵本がいいかわからないに応えたサービス

「絵本が大切なことは分かるけれど、どんな絵本を選んだらいいか分からない」「忙しくて絵本選びにかける時間がない」そんな保護者の悩みに応えるサービスが「たいけん! えほんのポッケ ~学研の絵本定期便」です。

 4~5歳向けとして2022年9月号からスタートし、9月16日(金)から11月号の受付を開始しました。それぞれの本の特長と11月号の内容は表のとおり。

「11月号の3誌」書影

▲11月号の3誌表紙

「11月号詳細」画像

モニターの声(一例)

「親が絵本を選ぶと偏りがちだし、コロナ禍もあって本屋でゆっくり吟味するのも難しいので、絵本のサブスク最高におすすめです」
「国の教育指針に合わせた本なので教育的にもよさそう」
「3冊の絵本の世界観に親子共に成長のきっかけや新しい気付きをもらえました」
「『なんで?』は、なんで?とよく聞く息子には気になる内容ばかり」
「忙しいと意思決定すら手間になるので勝手に送ってくれるのはありがたい」

「学研のおはなしえほん」使用イメージ 画像

▲自分で読みたくなる「なんで?」、読み聞かせが楽しい物語絵本(写真は「学研のおはなしえほん」)の使用イメージ

本好きの子が育つ! 自分で読みたくなる絵本と読み聞かせが楽しい絵本の組み合わせ

 コーナーが分かれている総合絵本「なんで?」は、しかけやシールが付いていて子どもが自分から主体的に読みたくなる絵本です。コンセプトは“体験”。自然、食育、生活習慣、仕事紹介などに分かれ、新しい知識や興味を得て体験へのきっかけになります。
海外と日本の物語絵本は、読み聞かせがより楽しめる内容。テーマも毎月バリエーション豊かです。親や子どもの趣味嗜好に偏らない、幅広い絵本に親しむうちに、うちの子はこんな内容が好きだったんだ!と保護者にとっても新しい発見が毎月あります。今月はどんな本かな?と、新しい本が届くのが楽しみになり、本を好きになっていきます。

 物語絵本と総合絵本によって、子どもの育ちをサポートします。

11月号では特別教材5さいのワーク ちえ」

 11月号の特別教材「5さいのワーク ちえ」。形の認識や仲間分けなど、注意力や理解力などが育ちます。「がんばったねシール」を貼ることで、やる気がわき達成感が感じられます。

「11月号の特別教材」画像

▲11月号の特別教材「5さいのワーク ちえ」達成感を感じられるシール付き

サービス概要

■サービス名:『たいけん!えほんのポッケ 学研の絵本定期便』
■企画・運営:(株)学研プラス 
■価格月々1,290 (税込) 送料無料
■11月号受付開始日:2022916
■11月号受付〆切日:20221016
■受付・申し込み先:webのみ

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