『学研の幼児ワーク』がグリコ「幼児のみもの」の新パッケージを監修! 絵あわせあそびで“知育”ができる!

『学研の幼児ワーク』×グリコ「幼児のみもの」

2020.04.01

「子どものジュースといえば…」でおなじみ、生後6ヶ月頃から飲める、江崎グリコの「幼児のみもの」シリーズ。
『学研の幼児ワーク』監修のもと、全49種類の組み合わせで遊べる新パッケージが4月1日より発売されます。

「絵あわせあそび」ができる、楽しいパッケージ

 味ごとにデザインが異なり、“カラフルな顔”がたくさんあります。
 小さなお子さんが好むといわれる、「顔」や「はっきりとした色」を意識してデザインをしているので、おいしく飲んだら、ぜひ楽しく遊んでみてください!

「どんなお顔ができるかな?」「この動物はなあに?」などと声をかけることで、親子のコミュニケーションやお子さんの知的成長につながります。

『学研の幼児ワーク』とは

①選びやすい年齢別

 2~6歳向けのおべんきょうワークブックで、累計発行部数は4700万部。
 年齢にあわせた難易度で、楽しく取り組むことができます。

②オールカラーでラインナップが豊富

「ひらがな」「かず」「めいろ」など、シリーズは全部で57点。
 お子さんの興味にあわせて、あきずに最後まで続けられる工夫をしています。

③考える力がのびる

 問題のバリエーションが豊富なため、1人でじっくりと考える力が身につきます。

 全国の書店、ネット書店で販売中です。

『学研の幼児ワーク』公式サイト

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