読書嫌いな小学生も夢中に!? 今年の夏は、怖いお話で読解力を鍛えよう!

『意味がわかると怖い読怪談ドリル 学校のウワサ編 小学4~6年』
『意味がわかると怖い読怪談ドリル 放課後のヒミツ編 小学4~6年』

公開日 2026.08.04
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 「国語の長文を読むときに、集中力が続かない……」
 「読書が苦手な子だけれど、ちゃんと読解力を身につけてほしい!」
 そんなお子さんへの悩み、お持ちではありませんか?
 夏にぴったりな「怪談」をテーマに、楽しみながら読解力が鍛えられるドリルが登場しました。  

《本シリーズの特長》

・全編オリジナルの怖いお話で、夢中になって読み進められる!
・お話の真相を考えるから、注意深く読む力が身につく!

子どもが夢中になる恐怖の24話をそれぞれ収録!

 『学校のウワサ編』は音楽室・理科室など学校を舞台に、『放課後のヒミツ編』は学校や塾からの帰り道や家、公園などを舞台にしています。1つのお話は見開きで完結するので、長い文章に苦手意識のあるお子さんでも取り組みやすくなっています。夏休みの学習習慣づけにもぴったりの1冊です。

▲『学校のウワサ編』の目次

▲『学校のウワサ編』第8話。旧校舎の入り口にある、古いロッカー。ある日、美月(みづき)はそのロッカーの中に手紙が入っているのを見つけて……?

読む力と書く力がどんどん身につく!

 各話の最後の問題「Q」は、お話の真相を自分で考えるチャレンジ問題です。問題を解き進めて得たヒントから、物語の本当の意味を考えてみましょう。自分の解答と解答例を比べてみると、新しい発見があるかもしれません。

▲『放課後のヒミツ編』第1話。学校からの帰り道を一人で歩いていた六花(りっか)は、道に迷ってしまう。前を歩く女性に道をたずねようとするが……。

 この夏休みは、新感覚の「読怪談ドリル」で、楽しみながら読解力を身につけましょう!

商品概要

■書名:『意味がわかると怖い読怪談ドリル 学校のウワサ編 小学4~6年』
■発売日:2026年7月21日

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■書名:『意味がわかると怖い読怪談ドリル 放課後のヒミツ編 小学4~6年』
■発売日:2026年7月21日

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