「10分で読める」シリーズの最新刊は、とくに笑える落語を集めた「大わらい落語」!
“1冊に短いお話が色々入っていて、どんどん読みたくなる!”と小学生に大好評の、白い本シリーズより、『10分で読める 大わらい落語』(http://hon.gakken.jp/book/1020460100)が発売となりました。
「ちりとてちん」や「そこつのくぎ」などの、<大わらい>できる有名作品を全10話収録。
イラストとコラムつきで、「落語を自分で読むのは、はじめて」という読者も、「もっともっと読んでみたい」という読者も、ゆかいで楽しい落語の世界にひきこみます。
商品特長
① 「子ほめ」や「長屋の花見」など、一度は読んでおきたい笑える落語を厳選! 犬やたぬきなどの動物が出てくる話から、長屋のうっかり者の話まで、バラエティ豊かな作品がそろいます。
<収録作品>
・ちりとてちん
・たぬき
・道具屋
・ねこの皿
・そこつのくぎ
・つる
・子ほめ
・ぶしょう床
・長屋の花見
・元犬
②イラストが多く、楽しく読めます。

③コラムで、落語への理解を深めます。

商品の紹介

■書名:『10分で読める 大わらい落語』
■文:土門トキオ
■監修:橘家仲蔵
■発行:学研プラス
■発売日:2017年4月7日
■定価:本体800円+税
あわせて読みたい
-

まんがでわかる紫式部と源氏物語、ガッコミで公開中
こどもの本
-

パワーアップした『学研の夏休みドリル』シリーズ(小学1〜6年)のモニターを計100名様大募集!~6/28(火)〆切
イベント・キャンペーン こどもの本
-

【辞典の選び方】子どものことわざ辞典、どれを選ぶ? 編集部のおすすめ4選
こどもの本
-

池上彰監修『僕らの未来が変わるお金と生き方の教室』が発売!
こどもの本
-

ちいかわの手帳セットが付録!『キラピチ12月号』発売
こどもの本
-

【学研プラス×朝日小学生新聞】池上彰さん監修『なぜ僕らは働くのか』が、朝日小学生新聞にて連載開始!
こどもの本
-

2022年『学研の科学』が復刊! 世界を作っていく子どもたちに贈る、科学がつなぐ未来とは──
こどもの本 クリエイター・インサイド
-

「中学ひとつひとつわかりやすく」参考書3冊購入で図書カードをプレゼント!
イベント・キャンペーン こどもの本


















ページトップへ