‟1文字ずつ入れ替わる単語を追って、犯人を逮捕せよ!”  手に汗握る、スリル満点のワードゲーム登場!

犯人の逃走ルート。それはたった3文字のコトバ———。 1文字ずつ入れ替わる単語を追って、犯人を逮捕せよ。 手に汗握る、スリル満点のワードゲーム! 本商品を購入する(Amazon) 本商品を購入する(楽天ブックス) &nb […]

公開日 2026.08.21
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犯人の逃走ルート。それはたった3文字のコトバ———。
1文字ずつ入れ替わる単語を追って、犯人を逮捕せよ。
手に汗握る、スリル満点のワードゲーム!

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3文字のコトバ1文字ずつ変えて新たなコトバにする——。
そんなシンプルなルールを使って逃げる犯人”と、手がかりをヒントに最後の単語(アジト)を予想して追う“警察
「ワードウルフ」「クイズいいセン行きまSHOW」などの人気タイトルを手掛けるカワサキファクトリーの川崎晋(かわさき すすむ)さんによる、言葉遊び・推理・対戦の面白さが詰まった、新作ボードゲームです。

ゲームの特徴

とにかく分かりやすい!

「犯人 vs 警察」という役割が明快。犯人は、お題の3文字の単語から1文字ずつ順に入れ替えた言葉を書き、最大8枚分の逃走ルートをつくります。警察役は「監視カメラ」などのヒントから、その経路を推理します。犯人側は3文字のコトバを思いつくことができるか、警察側は限られた情報からどこまで単語を推理し、追跡できるかがカギです!

脳トレ・ことば遊びにも!

3文字だけでも、1文字変えると一気に別の単語になる面白さ。
よく知っている単語なのに意外と思いつけない…など、言葉の面白さ・豊かさに触れられます。また、瞬発力や発想力、推理する力も楽しくきたえられます。

親子・友人で楽しめる!

王道のワードゲームで語彙が少なくても、ひらめきと推理で盛りあがれます。小学生から大人、そしてボードゲームの初心者からマニアまで、幅広く楽しめ、会話も自然に生まれます。
家族で同じテーブルを囲み、自然に会話が盛り上がるゲームです!

STORY

白昼堂々、大都会のどまんなかで強盗事件が発生!
犯人は大金をうばって逃走、アジトに潜伏中だ。
手がかりは、事件現場である「3文字のコトバ」。
しかし、犯人はこの3文字コトバの文字を入れ替えるワードチェンジを行うことで、
まったく予想もつかない場所(コトバ)に逃げこんだという。ワードポリスたちは、
市民の目撃情報や監視カメラの映像を元に、逃走ルートを特定せねばならない。
なぜなら警視総監賞がほしいか……ちがう、市民の安全を守りたいから!
さあ、犯人のアジトはどこだ!?

商品情報

・プレイ人数:2~4人
・プレイ時間:約15~20分
・対象年齢:8歳以上
・セット内容:事件カード 30枚、逃走タイル 32枚、捜査ボード 4枚、ホワイトボードマーカー 4本、監視カメラチップ 24枚、警視総監賞チップ 4枚、犯人チップ 1枚、事件現場チップ 1枚、タイル立て 1本、ルールブック(12p)

商品概要

■書名:『ワードポリス』
■発売日予定日:2026年9月29
■発行:Gakken

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