落語って、おもしろい! 小学生に人気の“白い本シリーズ”から、落語第二弾、発売

『10分で読める 大わらい落語』

2017.04.07

「10分で読める」シリーズの最新刊は、とくに笑える落語を集めた「大わらい落語」!

“1冊に短いお話が色々入っていて、どんどん読みたくなる!”と小学生に大好評の、白い本シリーズより、『10分で読める 大わらい落語』(http://hon.gakken.jp/book/1020460100)が発売となりました。

「ちりとてちん」や「そこつのくぎ」などの、<大わらい>できる有名作品を全10話収録。
イラストとコラムつきで、「落語を自分で読むのは、はじめて」という読者も、「もっともっと読んでみたい」という読者も、ゆかいで楽しい落語の世界にひきこみます。

商品特長

① 「子ほめ」や「長屋の花見」など、一度は読んでおきたい笑える落語を厳選! 犬やたぬきなどの動物が出てくる話から、長屋のうっかり者の話まで、バラエティ豊かな作品がそろいます。

<収録作品>

・ちりとてちん
・たぬき
・道具屋
・ねこの皿
・そこつのくぎ
・つる
・子ほめ
・ぶしょう床
・長屋の花見
・元犬

②イラストが多く、楽しく読めます。

③コラムで、落語への理解を深めます。

商品の紹介

 

■書名:『10分で読める 大わらい落語』
■文:土門トキオ
■監修:橘家仲蔵
■発行:学研プラス
■発売日:2017年4月7日
■定価:本体800円+税

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